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地震ニュース by BuzzNews.JPの2016年にアクセス数が多かった記事トップ10

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2016年5月から試験的に記事公開を開始し、7月に正式オープンした「地震ニュース by BuzzNews.JP」の2016年アクセス数トップ10。


正式オープンから約半年で予想以上のアクセスを頂いたことに感謝しつつ、2016年にアクセスを集めた記事のトップ10を発表。

10月には鳥取でM6.6・震度6弱、11月は福島県沖でM7.4、そして12月になると茨城県北部で震度6弱と年末にかけて強い地震が相次いだが、同時に今後更に強い地震が発生する懸念も強まっている。

1月にかけて茨城・房総でM8にも達する可能性があるという強い地震への警戒を複数の専門家が下している他、テレビで2人の予言者が語った東京から東北の方向で災害が発生するという予測も未達成であり「YATIT」の意味も不明のままとなっているなど心配の種は尽きていないからだ。

南海トラフ巨大地震が迫りつつあると言われる中、東日本大震災の最大余震への不安そして首都直下地震の可能性と2017年も地震に関する話題には事欠かない状態が続くとみられるが、「地震ニュース by BuzzNews.JP」を万一への備えに役立てて頂きたいと願っている。

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第01位:
囁かれ始めた2016年11月23日大地震発生説とは、「魔の水曜日」で最大120m津波の恐れも?

第02位:
2016年11月06日前回の南海トラフ以降沈黙守っていた「福岡県北九州地方」が去年に続き再び揺れる

第03位:
2016年11月19日和歌山県南部でM5.4・震度4の地震が発生、南海トラフや中央構造線との関連は

第04位:
テレビに登場した複数の予知能力者の予測がピタリと一致した日本の未来に起きる予言とは

第05位:
2016年11月14日のウルトラスーパームーン前後に大地震発生の可能性、M8以上が起きていた例も

第06位:
2016年11月13日ニュージーランドでM7.8の大地震発生、付近での地震と日本に見られる傾向とは

第07位:
これで4人目、房総沖での大地震発生に警戒を促す専門家がまた「M8になる可能性がある」

第08位:
ロシアの地震学者が南海トラフ巨大地震を警告、具体的に指し示した震源の位置とは

第09位:
2016年12月17日パプアニューギニアでM7.9の大地震が発生、鳥取県中部M6.6・震度6弱の4日前にも

第10位:
カブトガニ謎の大量死で知っておきたい「前回の大量死後に起きていた大地震」とは
 


 



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