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2020年08月07日の三重県南東沖M5.2は地震の規模がM5.3に、震度は2で変わらず

08月07日の三重県南東沖M5.2は地震の規模がM5.3に、震度は2で変わらず


 

気象庁の震度データベースによると、2020年08月07日に発生していた三重県南東沖M5.2・震度2の地震は、三重県南東沖M5.3・震度2となった。

 

2020年08月07日00:34 M5.3・震度2 三重県南東沖(深さ389km)

M5.2とされていた地震の規模はM5.3となり、約380kmであった深さは389kmとなった。震度は2で変わらずだった。

三重県南東沖で有感地震が観測されたのは2019年07月28日のM6.6・震度4(深さ393km)以来376日ぶり。

三重県南東沖では2019年に1回の有感地震を記録しており、そのうち1回がM5.0以上であった。

三重県南東沖でこれまでに記録された最大の地震は1944年12月07日のM7.9・震度6(昭和東南海地震)。
 

※本文に記載の情報は速報値に基づいており、その後情報が更新される場合があります。最新の情報は関係機関にてご確認下さい。
※この記事は合同会社イイチロの地震データ解析システム「EDAS2.0シリーズ」の記事自動制作支援システムを利用しています。
※画像は気象庁より。